表現媒体

ドローイング

表現媒体「ドローイング」に関連する掲載(4件)。

制作ツール

AxiDraw(Evil Mad Scientist)

ペンを持たせて SVG などのベクター画像を紙に描かせる卓上のドローイングマシン。プロッターアートの制作で広く使われ、製品情報と制御ソフト・資料を公開している。コードで生成した線を、実際のペンの線として作品にできる。

  • プロッター・出力機器
  • ジェネラティブアート

制作ツール

p5.js

Processingの考え方をWebブラウザに持ち込んだJavaScriptライブラリ。アーティストやデザイナー、教育者、初学者が使いやすいことを重視しており、リファレンスと作例が充実している。

  • ジェネラティブアート
  • インタラクティブ技術
  • データビジュアライゼーション

制作ツール よく見返す

Processing

視覚芸術の文脈でプログラミングを学ぶためのスケッチブック的な言語と開発環境。2001年にCasey ReasとBen Fryが始め、現在はProcessing Foundationが運営する。ジェネラティブアートの入門として長く使われている。

  • ジェネラティブアート
  • アルゴリズム
  • インタラクティブ技術

アーティスト よく見返す

ソウグウェン・チャン

人と機械の協働をテーマとするアーティスト・研究者。自作のロボットアームと共にドローイングを行うパフォーマンスやインスタレーションを発表している。

  • ロボティクス
  • AI・機械学習